第22回 ITソフトウェア翻訳士認定試験

【申込受付】 2016年3月4日(金)~5月18日(水)15:00
【1次試験】 2016年5月22日(日)
【2次試験】 2016年6月12日(日)

※第23回試験開催予定
【1次試験】 2016年10月23日(日)
【2次試験】 2016年11月13日(日)

INFORMATION

2016.03.16
第23回試験の開催予定を掲載しました
2016.03.04
2016.01.15
2015.11.20
2015.11.16
第21回試験1級合格は21019 N様と21024 H様の2名です。おめでとうございます。
2015.07.27
2015.06.29
認定試験サイトのURLを変更しました
2014.08.01

ITソフトウェア翻訳士認定試験とは?


ITソフトウェアのマニュアルなどの英文をを和訳する能力を判定する試験です。
【分野】 OS、グラフィック、CAD、データベース、ERP、インターネット、ネットワーク、通信、セキュリティ、BI(ビジネスインテリジェンス)、半導体ソフト、医療ソフトなど

特長1:合格者(1級取得者)は共催翻訳会社に登録されます
1級を取得した方は、「ITソフトウェア翻訳士」として認定し、ご希望があれば下記共同主催翻訳会社に登録されます。特別のプロジェクトを除き、トライアルなしでお仕事を打診いたします。 (2級、3級取得の方も、翻訳会社によっては採用する場合があります)1級取得者(合格者)には、共催会社主催の表彰式にて認定証を授与し、ご登録となります。
特長2:ITソフトウェア分野の実務翻訳力を評価します(1次試験)
ITソフトウェア分野(ローカライズ)での、あなたの翻訳力を実務レベルで判定する試験です。翻訳会社から見た現在のあなたの翻訳力を客観的にご評価させていただきます。 日頃翻訳の仕事をされているあなた、どれほどの力があるか知りたくありませんか?この試験は単に学習成果を確認する試験ではありませんので、ご自分の現在の実力を客観化するチャンスです。
特長3:面接で翻訳者能力を再評価します(2次試験)
1次合格者には面接試験を実施します。2次試験面接に合格なさった方が1級(合格)となります。
特長4:どこからでも受験できるオンライン試験です(1次試験)
試験問題を試験当日Webに掲載し、その解答をEメールで送付していただきます。首都圏以外の方でもお気軽に受験できます。
特長5:2級取得者に詳しい評価をフィードバックします
2級取得の方には評価レベルを判定したときの添削情報を、PDFでお送りします。「仕様違反」「不適切箇所」「誤訳」など具体的にどこが悪かったかがわかります。
特長6:「お祝いの会」で共催会社や合格者と交流できます
「お祝いの会」には受験者全員が参加できます(※)。共催会社の社長や役員が参加 しますので、1級合格以外の方も、ご自分を売り込む絶好の営業機会と捉えてください。 また、1級合格者の方々と情報交換をして、一人前の翻訳者への道を教えてもらうきっかけともなるでしょう。※参加人数により先着順まはた抽選となる場合があります

共同主催の翻訳会社も大満足!「1級合格者のお仕事ぶり」

建部 優子氏

株式会社十印
ランゲージ ソリューションズ部
ビジネス パートナー マネージメントリソース マネージャー
建部 優子 氏

『ITソフトウェア翻訳者認定試験では、試験のたびに優秀な翻訳者様にご登録頂き感謝しております。 第10回試験の1級合格者 矢次真実様のお仕事ぶりをご紹介します。』 >> 続きを読む